「上司」のこと嫌い?好き?いろいろ感じ方があるかもしれないけど、それほど悪くないんじゃないかな、「音楽家」。そうだよね?

喜んでお喋りする姉ちゃんと失くしたストラップ

誰かの幸運は犬の笑顔に勝る
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月が見える祝日の夜にカクテルを

梅雨もようやく明け、今日セミの鳴き声を聞いて、少年は「あぁ夏だなぁ。」と感じた。
夏休みを目前に控えた休日の午前中、少年は縁側で空を見ながらアイスを食べていた。
軒下では風鈴がときおり小気味いい音を立てていた。
朝から日が強く、太陽が少年の座った足を照りつける。
少年は元気に半ズボンだった。
汗が顔を伝って流れ、アイスクリームも溶けてきた。
少年は、近くの市民プールのオープンを待ち焦がれていた。

悲しそうに泳ぐ父さんと濡れたTシャツ
プレゼントに親友から貰った香水、落ち着いた匂いだ。
私に似合う香りを頭に置いてチョイスしてくれた作品で、小さいボトルで飾りがついていてお洒落だ。
雰囲気も瓶も大げさに言っても派手とは言い難い匂いだ。
香水店には多くの香水が並べられていたのだけど、ひっそりと置いてあったもの。
形は小さい。
上品でお気に入り。
出かける時だけでなく、働く時も手提げに、家で仕事をするときは机の隅に必ず置いている。
なので、カバンの中はどれもこの匂い。
いつでもつけているため、そうでないときは周りに今日あの香りしないと気づかれる場合もたまに。
香水ショップで色々な香水をつけてみるのは好きなことだけど、この香りが今までの中で一番気に入っている。

ゆったりと吠える子供と公園の噴水

有名芸能人が引退発表みたいで、テレビで豊富にやっているが、とてもすごいですね。
次の総理がどのような人に決定するかという話より報道では順番が先ですからね。
どなたが日本の総理大臣になっても変わらないって思う人もめちゃめちゃいるし、それよりは某有名芸能人が芸能界を引退というほうが影響がでそうなんですかね。

暑い火曜の夕暮れは冷酒を
3年前から、鹿児島に住んで台風をめちゃめちゃ気にするようになった。
被害が全然違うからだ。
大分に住んでいたことも関東に住んでいたこともあるけれども、しかし、台風の風の強さが全然違う。
サッカーのゴールが動いていくと聞いたときは、オーバーだと思ったが、事実だった。
大型台風が通った後は、ヤシや高い樹は道路に倒れ、海沿いの道は海からのゴミでたくさんで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海沿いの民家では、車のフロントガラスが破損したり、家のガラスが破損し、風が入って天井が壊れたりと嘘だと考えていたようなことを見てしまった。
直撃せずにかすめていくだけでも風はめちゃめちゃ強く、古い家にいると家の揺れてきしむ音がとても心配してしまう。

雲が多い土曜の深夜に目を閉じて

とってもスイーツが好きで、ケーキなどをつくります。
普通に手で一生懸命混ぜて、焼いて作っていたのだけれども、ここ最近、ホームベーカリーで焼いてみた、ものすごく楽でした。
こどもにも食べてもらう、ニンジンを混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるように心がけている。
シュガーが少なめでもニンジンやかぼちゃの甘さがあるので、喜んで口にしてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて言葉もメディアであるからごくふつうだけども、学生の頃は、甘いお菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そういった男がよくいるよねと言われてそれも寂しい。

雨が上がった月曜の晩に焼酎を
先日の朝刊に、日本女性の眉に関して、興味深い事柄が記載されていた。
理由を知ると、実に色香まで感じてくるので面白い。
少しばかり、奇抜すぎるように感じる場合もあるが、江戸時代では成人女性の証でもあるという。
真実が分かれば、いきなり色香まで感じられるので不思議だ。

気どりながら自転車をこぐ君と夕焼け

明日香は、短大に入って一番に仲良しになった仲間だ。
明日香ちゃんの素敵なところは、受け入れの幅が広くて、細かい事はどうでもいいという寛大さ。
私の方から、仲良くなりたいと話かけたそうだが、記憶にない。
一緒にいると、すべてが単純化されるので、とても楽に生きれる。
痩せててスレンダーなのに深夜にハンバーグを注文しに行ったりするらしい。

蒸し暑い大安の夜明けは窓から
子とのふれあいをとればとるほど、子供はものすごく慕ってくれる。
生まれてすぐは、会社の仕事がとってもあわただしく、見ることが少なかったため、たまたまふれあっても泣かれていた。
父親なんだけどとつらい胸中だったが、仕事の業務があわただしいからと観念せずに、足しげく、休日に散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂でも泣かなくなった。
このところ、出勤で家を出る時、私が居なくなることが悲しくて泣いてくれるのが顔がほころぶ。

控え目に体操する妹と公園の噴水

手に入れた布で、園に9月から通う子供の入れ物を作成しなくてはならない。
私の嫁が作成するとは言っても、私も縫い物が嫌いではないので、面倒なようすだったらかわろうと考えている。
ボールや靴をしまうきんちゃく袋が園に入園するのにいる。
ミシンもやっとのことで届いた。
使用感も試してみようと思う。

前のめりで歌う弟と公園の噴水
錦糸町の夜のお姉さんを見ていると、素晴らしいと思う。
というのは、しっかり手入れした見た目、会話、努力を惜しまないところ。
客に完全に勘違いをさせないで、夢を与えていると理解してもらいながら、また店に来てもらう。
たまに、もしかするとこのお姉さん、自分に本気なのかな?と思ってもらう。
このバランスのとり方が、どんな職業よりも、難しそうだ。
一番は、私は売れっ子のホステスの収入が非常に知りたい。

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